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1年の間にはクリスマスやバレンタインデーなど誰もが知るイベントや、日常の中でも気持ちを表す瞬間など「ギフト」にまつわるシーンがたくさんあります。今回はそんな一年間のギフトシーンをカレンダーにまとめました。お祝いのちょっとした豆知識や、贈り物に選びたいおすすめのギフトセットをご紹介します。
更新
こちらでは【1月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
1月1日~7日(関西では〜15日)ごろまでに贈るギフトを「お年賀」といいます。 年始の挨拶の際に持参するもので、3が日の間に贈るのが理想です。 お年賀のギフトには以下のような長く保存できる食品や、酒類などが人気です。
寒中見舞いは1月、2月の寒さを見舞う行事です。 寒中見舞いはお年賀の後、松の内である1月7日(関西では15日)から立春(2月4日ごろ)の間に贈るのが基本です。 お年賀を渡しそびれた際に代わりに寒中見舞いを贈ったり、喪中の方へ年賀状の代わりに挨拶状を贈ったりする際にも活用されます。 寒中見舞いには以下のような寒さを凌ぐ温かいスープギフトやいくらあっても困らない日用品ギフトがおすすめです。
こちらでは【2月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
2月14日に贈るギフトといえばバレンタインデー。 女性から男性にチョコレートをプレゼントするイベントですが、最近では女性同士贈り合うことも増えています。 バレンタインデーではチョコレートはもちろん、マカロンなど様々なスイーツが贈られています。タンプでは見た目も可愛いピエールエルメのマカロンが特に人気です。
こちらでは【3月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
3月14日のギフトイベントといえば「ホワイトデー」が挙げられます。 バレンタインデーのお返しをする日、とされていますが実はこちらは日本特有の文化なのです。 お返しにはマシュマロ、クッキーなどのお菓子や、アロマグッズ、入浴剤なども喜ばれること間違いなしです。 以下のようなディフューザーもハイセンスなギフトとして人気ですよ。
お彼岸はご先祖様の供養をする行事です。 仏教では、春分の日前後が「彼岸(死後の世界)と現世が近づく日」とされています。 その考え方から春分の日をまたいで3日間がお彼岸となりました。
引越し祝いには新たに住居やオフィスを建てたことを祝う「新築祝い」と、中古建てやマンションを購入した際の「引越し祝い」の2つあります。 これらのお祝いは新居に移ってから30日以内にお祝いを贈ることがマナーとされています。 「火」や「刃」など新居に災いをもたらすイメージのあるもの、また4や9は縁起が悪いとされていますので、これらを避けたお祝い品を選んでみてくださいね。 贈るものに困った方は以下のようなギフトカタログを贈ってみてはいかがですか?
3月、学生にとっての一大イベントといえば「卒業式」。学生の門出を迎えるシーズンに、ぜひお祝いを贈りましょう。 ただし卒業した後に就職を控えている場合は、その後のお祝いに重きを置いて卒業祝いを省略するのが一般的です。 卒業の祝いには定番の花をチョイスしてみては?お祝いの気持ちをストレートに伝えられますよ。
年度末に増えるのが、同僚や先輩との別れです。 中でも「退職祝い」は、お世話になった上司や活躍してくれた後輩、一緒に頑張ってきた同期・同僚に対して感謝の気持ちと新しい日々の応援の気持ちを伝えるものです。 定年退職は趣味に関するもの、寿退社はキッチン用品や子ども服など新生活に関わるものなどそれぞれ理由がある場合はお相手の方に合ったものを選ぶと喜んでもらえますよ。 以下ではどんなシチュエーションでも外さないお菓子から人気の退職祝いをピックアップしました。
こちらでは【4月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
4月は入学式のシーズンです! 新しい学校に入学した際にお祝いとして贈るのが「入学祝い」です。 入学祝いのギフトでは、筆記具や通学バックなど新学期から使えるものが喜ばれるでしょう。 以下では学生も使いやすい腕時計をご紹介。ぜひこれをつけて学校での新生活をスタートしてほしいものですね。
「就職祝い」は見事就職が決まったことへのお祝いや、応援の気持ちを込めて贈る選別のことを指します。 贈る時期は入社式後の1か月以内で、実際に生活の中で使える文房具や時計などがおすすめです。
こちらでは【5月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
5月のメインイベントといえばこどもの日が思いつく方もいるのではないでしょうか。 こどもの日を別名「端午の節句」と言い、兜や五月人形を飾って男の子の健やかな成長と健康を願ってお祝いする日です。 ひな人形遊びが節句と結びつき、女の子のお祝いである3月3日のひな祭りに対して、5月5日は菖蒲の節句と結びつき男の子のお祭りと意識されるようになりました。 以下はこどもの日といえばのちまきギフト。 横浜中華街の味を支える【耀盛號(ようせいごう)】絶品のちまきをぜひご賞味あれ。
「母の日」は日ごろの感謝を込めて、お母さんに贈り物やメッセージカードを贈る日です。 19~20世紀初頭に女性社会活動家として活躍したアン・ジャービスへの追悼の意を込めて、娘が制定した記念日とされています。 この日はカーネーションを贈ることが主流とされていますが、多様化しておりお菓子やお茶なども喜んでもらえるギフトです。
こちらでは【6月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
お父さんに日ごろの感謝を伝える「父の日」は、6月の大切な記念日ですよね。 母の日と同じくアメリカで生まれた記念日で、牧師教会に「父親に感謝する日も作ってほしい」と嘆願したのが始まりです。 父の日には仕事で使えるもの、リラックスできるものなど実用的なものが良く選ばれています。 特にグラスは実用性が高いため人気ですよ。
結婚に関連したイベントとして「ジューンブライド」があります。 6月に結婚した花嫁はジューンブライドと呼ばれ、6月に結婚すると幸せになれるという言い伝えがあるのです。 素敵な花嫁さんには、思い出になってもらえるようなお祝いを贈りましょう!
こちらでは【7月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
お世話になった人や、親しい方に半年間の感謝の気持ちを贈る「お中元」。 お中元の期間は7月中旬~8月15日までを指し、基本的には7月中に準備をします。 また夏の暑さと健康を気遣う便りでもあるので、ギフトとしては涼しげなゼリーやアイス、ジュースやビールなどが良く選ばれています。
こちらでは【8月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
8月は「暑中・残暑見舞い」の季節です。 暑い夏の最中、健やかな毎日を願って贈る夏のお便りで、お中元のお礼状としても扱われています。 またお中元を贈る時期が遅れてしまったり、忌中になってしまう場合も暑中・残暑見舞いとして贈りましょう。 暑い夏を乗り切るためのギフトとして、暑中・残暑見舞いでも以下のような涼を感じるギフトがおすすめです。
こちらでは【9月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
「敬老の日」はお年寄りの方を敬愛して、長寿を祝う日です。 1940年代に兵庫県で老人を大事にする「としよりの日」が始まり、それが1950年には兵庫全体に、そして1954年には国民の祝日として制定されました。 敬老の日では調味料やグルメギフトが人気です。以下は化学調味料や保存料を一切使っていないのでお年寄りの方も安心して楽しめる逸品ですよ。
9月のイベントの一つが「お彼岸(秋彼岸)」です。 春分の日と秋分の日にそれぞれ仏様が帰ってくるとされていて、こちらは2回目の秋彼岸とされています。 お彼岸ではおはぎや故人が好きだったお菓子やお酒、白や淡いお花を手土産として備えます。
こちらでは【10月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
10月に楽しみなのが、西洋の一大イベント「ハロウィン」。 古代ケルト民族によって行われていたお祭りを起源とされていて、10月31日にの夜に先祖の霊が家族に会いに来ると言われていました。 しかしそこには悪魔もやってくるとされていて、仮装をしたり仮面を被って追い払うことを思いつき、これが今の仮装パーティーなどに繋がってきます。
こちらでは【11月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
11月15日には3歳・5歳・7歳の子供のお祝いをする「七五三」があります。 七五三のルーツとされる平安時代、鎌倉時代の3~7歳頃の子どもは特に病気になりやすい時期でした。 なのでこの時期に子供の成長を祈祷することとても大切にされており、今でもその慣習が残っているのです。 そんな七五三を迎えるお子様へ、可愛らしいバルーンギフトはいかがですか? 可愛らしい見た目のギフトでお子様に喜んでもらえること間違いなしですよ。
こちらでは【12月】のギフトイベントをご紹介します! それぞれのイベントの意味や、それにちなんだプレゼントもチェック。 ぜひ参考に、大切な人とより多くの素敵な時間を過ごしてくださいね。
12月のメインイベントといえば「クリスマス」。 イエスキリストの降誕祭で、家族みんなでホームパーティーを開いたり、恋人や家族にプレゼントを贈ったりします。 クリスマスプレゼントの「サンタクロース」はキリスト教の聖人である奇蹟者ニコラウスの伝説が由来となっていて、貧しい家に金貨を投げ入れたら、暖炉のそばの靴下に入った、という話が有名です。 タンプでは季節感があり、かつ老若男女問わず贈れるギフトとしてマフラーが特に人気です。
お世話になった人や、親戚など親しい人に一年間の感謝を伝えるのが「お歳暮」です。 お正月に先祖の霊を迎える御魂祭りのお供え物として、年末に本家に持ち寄るという習慣が始まりでしたが、今では冬ギフトというイメージが強くなりつつあります。 年末に家族みんなで楽しめるスイーツや、鍋物、また日持ちするような惣菜ギフトが人気です。
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